東京都 n.n様より
- 喜多研一 KEN-ICHI KITA

- 2025年8月28日
- 読了時間: 1分
「広角レンズで、路地に入って行くことを、疑似体感した感覚になりました。
カメラは水平に保持されていて、ここでシャッターを押した!ということが、伝わってきました。
私は、街、路地という空間が、場所やタイミングで重く感じる時もありますが、今回のヒトの気配という作品は、確実な推進力で、歩いていたんだな、と強く感じました。
この確実な推進力で歩くいて撮影された街の写真は、私が今までに見てきた写真では、類似したものは無いと思いました。」 写真集"ヒトの気配"へのご感想
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